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「<英語教育>小学5年から正式教科に…」 南行徳の個別指導塾 学習塾【英才個別学院 南行徳校】

「<英語教育>小学5年から正式教科に…」 

南行徳の個別指導塾 学習塾【英才個別学院 南行徳校】

 

 

 

こんにちは! 英才個別学院南行徳校の平居です。

本日の新聞に英語教育の改善策について検討している文部科学省の有識者会議が

「アジアトップクラスの英語力育成」を目指し、

小学5年生から英語を正式な教科として教えることや

大学の入学試験でTOEFL(トーフル)などの外部試験を

積極的に活用することの検討を始め、

小学校英語の授業時間数の具体化を2018年度より

部分的実施を目指すしていくことが記載されていました。

英語教育に関する有識者会議の報告書は、

グローバル化が進む中「アジアトップクラスの英語力育成」を目指し、

小学校から高校、大学入試と各段階で学習目標を掲げた一貫性を重視しておりますが

実際の所、小学校での英語教科化は解決すべき課題が多いようです。

2011年度に小学5、6年生で始まった「外国語活動」は、

「英語の音」に慣れ親しむのが中心だったため、

英語指導の免許を持たない小学校教諭が外国語指導助手らの力を借りて

「何とかこなしてきた」(東京都内の小学校教諭)のが実情だそうです。

教科となれば当然専門性が求められるますし、

多忙な教諭が十分な研修時間を確保できるのかどうかと、

中学校との連携にも気を配り、「評価」もしなければなりません。

授業時間の確保も課題で現在の外国語活動は週1コマ。

文部科学省が昨年12月に策定した実施計画では、

教科となる英語を週3コマと想定しているので、

2コマ増やすには全体の授業時間を増やすか、他教科の時間を削るしかありません。

全体の枠を広げれば、児童、教諭の負荷が増し、他教科の削減も簡単ではなさそうです。

また、今後、中学受験に新たに英語の教科が追加されることも予想されます。

英才個別学院では小学生への英語の授業も行っておりますので、

ご心配な事があれば、小学生の保護者の皆様もお気軽にお問合せください。

 

*****英才個別学院 南行徳校*****

【授業時間】 ①17時00分~18時25分

②18時30分~19時55分

③20時00分~21時25分

【対象】小学生・中学生・高校生・既卒生

【お問い合わせ方法】

メールにてお問い合わせ

または

②当教室までお電話ください

047-701-1700 (14:00~21:00日・祝休み)

*****お問い合わせお待ちしております*****

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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